データの科学は色々ありますが、最近よく耳にする、統計学・情報科学・AI技術・・・etc
データを活用した面白事例を探してみた。
諸説ありますが※「鳩のフンが直撃する確率は約423万分の1」という試算があるそうだ(約15年前の試算)・・・
この数字を元に統計学を用いて試算すると・・・・
1日あたり29人がハト💩に命中しているという試算結果がwwwww
以下がその計算式。
[鳥のフンが頭に直撃する確率 =(世界の鳥の数 × 鳥が1日にするフンの回数 × 1回あたりのフンの面積 ÷ 頭を上から見た面積) ÷ (地球の表面積 × 陸地の割合 ÷ 頭を上から見た面積)]
・・・信じる信じないは・・・・あなた次第!
集計・統計で出したデータを元に、近未来を予測できる世の中になると、人の世界観はどうなるのだろう??
なんて考えたシュールな夜でした。
まぁ、423万分の1という途方も無い確率の運をひきあてたソコの
あなた!ウン(コ)が向いてきたかも??
フ・ン・バ・レ!
※引用元:三基建設株式会社HP/社員ブログ/鳥のフンの話 〜あっ、宝くじ買いに行こ〜 https://www.sankikensetsu.co.jp/blog/?p=14811
⚠️この記事はネタです。
※後編でもデータをマッドサイエンスしていきましょう。
データの科学……それは、時に残酷なまでに真実を突きつけます。
諸説ありますが、マッチングアプリで出会いの中で無事に「アプリサバイバー夫婦」へと昇格を果たせるのは3人に1人(33.3%)だという報告があります。
現役世代の未婚男女約1,800万人のうち、4人に1人(約450万人)がアプリ利用者という「大マッチング時代」が到来している今、私たちはどう戦うべきか?
アプリサバイバー夫婦(33.3%)という狭き門を突破するため、ネット上で確認出来たデータを活用して、マッチングアプリ取り扱い説明書を作成してみましょう。 \(//∇//)\ \(//∇//)\ \(//∇//)\
まず「※1マッチングアプリの平均利用時間は1日約1時間(ライト層15分〜ヘビー層3時間)。 出会うまでの期間は1〜2週間(168時間〜336時間)、慎重派なら1ヶ月以上を要しており、会うまでのメッセージの往復回数は平均10回程度が多い」という調査結果の報告があります。
これらをすべて「婚活コスト」として計算すると、驚きの真実が見えてきます。
極限効率モデル:24時間を捧げる「アプリ張り付き警備員」
「1日1時間のルーティーンを数ヶ月……
効率の壁を突き破るため、以下の「極限効率、張り付き警備員モデル」が爆速かつ最速だと思われます!
通常モデル: 1日1時間 × 14日間 = 計14時間(840分) で1人と出会うとした場合。
張り付き警備員モデル(極限効率)
1日20時間稼働: 睡眠時間を削り、通常の20倍の活動量を確保。
4社同時稼働: 大手アプリを同時並行し、接触機会をさらに4倍へ。
合計効率: 20倍 × 4倍 = 驚異の80倍速!!
このロジックで計算すると驚愕の数値が導き出され、以下の文が新しくマッチングアプリの取り扱い説明文として追加される考えられます。
840分(通常利用)÷ 80倍速 = 10.5分・・・👀💦
すなわち、人生をアプリに捧げる「張り付き警備員」と化せば、”最短10.5分”で運命の相手にリーチできる計算になります。
結論!取説追加案は「アプリ張り付き警備員モードはヤバいぞ!」で決定!!(⚠️ネタです)
カップラーメンが伸びるのを待つ間に、人生の伴侶が見つかる!これはデータサイエンスを悪用して導き出す「タイパ婚活」マッドサイエンスの極致で都合の良い妄想です。(⚠️ネタです)
全国の「独身効率家」の諸君、試してみてはいかがだろうか? 少子化時代を攻略するキッカケになるやもしれんぞ?
アプリサバイバーに幸あれ!
(※注:スマホのバッテリー消費と社会的信用の喪失については一切の責任を負いませんw(⚠️この記事はネタです))
出典:株式会社オミカレPR (※1)プレスリリース(PR TIMES)
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000177.000020019.html